2013 塾長ごあいさつ
「情報サプリ・浜北タイムズ」をご覧頂いた皆様
ご紹介や検索などで当ホームページをご覧頂いている皆様

はじめまして、スタディルームのHPへようこそ!
スタディルーム塾長の 戸田 光彦(とだ・みつひこ) と申します。
スタディルームにご興味・ご関心をお寄せ頂き、ありがとうございます。
当塾は先代から私が運営を引き継いでから今年で14年目を迎える、
浜北の学習塾です…地元・浜北の子を中心に、
小1から中3まで50名前後の子達が通ってくれています。
スタディルームも含め、この近辺には学習塾が何十件とあるので、
塾選びも正直皆さんお悩みになることと思います。
そこで、ここではスタディルームが他塾とどこが異なるのか、
また、スタディに通う子達がどうしてスタディルームを選んでいるのかを、
わかりやすくご説明します。
一言で言えば
「通うのが楽しい」学習塾、「もっと勉強したい」と思える学習塾です。
(…二言になってるのはさておき。)
その秘密をご紹介します。
○少人数制クラスで一人ひとりに合った学習サポートができる
入塾面接などでよく聞かれるのが「うちの子、本当に勉強できないんですけど…」という声。
確かに大手さんを中心に、学力テストで
「塾での学習についていける」かどうかを試すところもあるようです。
スタディでは学力による入塾テストは一切していません。
…学ぼうとする者に「学習する権利」は誰にでも平等にあるべきです。
むしろ、「勉強できなくて困っている」からこそ、塾に通いたいわけです。
…学力だけで入塾をお断りすることはスタディではありえません。
(極端にやる気がない、あるいは他の塾生達に迷惑をかけるような場合はお断りする場合もあります)
↓
だから、スタディに通う子達の学力はさまざま。
…学年でトップ10に入る子もいれば、時には後ろから10番に入る子もいるかもしれません。
だけど、どの子もスタディに通うことが好きで通っています…どうしてでしょう?
…それは、一人一人に合った学習サポートがきちんとできているからです。
勉強の好きな(得意な)子達には、さらに学習意欲と力を伸ばしていけるハイレベルな学習指導を、
勉強の嫌いな(苦手な)子達には、苦手意識をなくして学習に楽しく向き合えるよう、
つまずきを見つけなくしていく学習指導ができます。
スタディに入ってくる子の多くは、「勉強できない」のではなく、「勉強してない」だけです。
その子に合わせた学習方法で、適切な学習環境を与えてあげることで、
子ども達は必ずやる気を伸ばし、「勉強ができる」ようにしていくことができます。
○一人一人に合った学習サポートの一翼を担う、「eトレ」個別学習システム
チラシにも掲載している「eトレ」個別学習システムは、
その子に合った学習を無理なく、楽しく進めていける、学習システムです。
「eトレ」は今や全国の学習塾5000教室以上で稼働しているシステムですが、
スタディは今年で導入10年目(…実は浜北の学習塾で初めて「eトレ」を導入した老舗なのです)、
勉強が得意な子はもちろん、苦手な子でもやる気を持って進めていける魔法の学習システムです。
スタディルームの学習の一翼を担う存在として、おかげさまで大好評を頂いております。
→どうしてそんなにがんばれるのか?…詳しくは「個別学習eトレ」の項目をご覧下さい。
○スタッフはキミたちの良きお兄さん・お姉さん
私(戸田)自身も先代の先生のやられていた「スタディルーム」の卒業生ゆえ、
自分の「母校」として、スタディの少人数制クラスのアットホームな雰囲気を大切にしています。
それだけでなく、塾長を支えるアシスタントスタッフの先生方も、そのほとんどがスタディの卒業生。
(唯一、卒業生でないスタッフ・成瀬は、戸田の従妹です)
スタディの良さをよく知っている戸田の教え子達との連係プレーで子ども達の学習をサポートしています。
学習面はもちろん、それ以外のことでも、頼り甘えられる良きお兄さん・お姉さん的存在として活躍してくれています。
○「大手進学塾」でも「個別指導塾」でもできない「2つのこと」が、スタディでならできる
(1)家庭学習に頼らない(負担をかけない)学力向上
大手進学塾でも個別指導塾でも、限られた時間の中で学習できる量には限界があるため、
多くの学習塾ではその効果を出すために「多くの宿題」が課せられることがほとんどです。
もちろん、これをやりこなせる子は成果も出るわけですが、やりこなせなければ成果は上がりません。
家での勉強は誘惑も多ければわからないことも多いため、子ども達にとっては苦痛以外の何者でもありません。
↑そもそも、「家では勉強できない(勉強しない)」からこそ塾に通おうと思うわけですから、
塾に通って家庭学習が増えたのでは、家での負担が増えますます勉強嫌いになる可能性が否定できません。
(他塾からスタディに転塾する子の多くがこのパターンです)
→幸い、スタディに通う子は「スタディに通って勉強する」ことは楽しく、夢中になって頑張れます。
(…これにはeトレや一緒に学ぶ仲間達(友達やスタッフ)の存在が大きいのです)
だから、宿題を多くすることよりもむしろ、スタディに通って勉強する時間(機会)を多くすることで、
家での宿題(家庭学習)の負担を最小限にとどめるようにしています。
家庭学習に頼らず、楽しく一生懸命スタディに通えば、学力は伸びます。
(2)競争心(ライバル心)と団結心(協力性)という相反する2つの心を同時に育てていくこと。
個別指導塾は自分のペースに合わせて勉強ができる反面、周りが見えなくなり、
本当にこれで力が身についているのかわからなくなり不安になることが多々あります。
一方で、成績順に座席が決められ、「できる子」中心の進め方をする大手進学塾では、
「できない」ことに対する劣等意識が強まったり、学習に満足できなくなったりします。
→少人数制クラスのスタディでなら、クラス帰属意識が自然と身につきます。
「あいつががんばっているから僕もがんばる」「あいつには負けたくないから僕もがんばる」といった、
良い意味での、適度な「競争心」と「団結心」が身につき、自ずと「頑張る子」に成長できます。
○浜北のこと・学校現場のこと・入試のこと…安心してお任せ下さい。
私・戸田は、ここ浜北で生まれ育ち、一度は公立中学校の先生として学校現場で働いていた人間です。
また、私を支えてくれる多くの学校・学習塾の諸先生方のおかげもあり、
地元のこと・学校現場でのこと・入試のことを熟知しているつもりです。
「学校現場では(どうしても)できない仕事」がやりたくて、母校でもある少人数制の学習塾を引き継いだ人間です。
だから勉強のことはもちろん、子ども達に関わる様々な問題や、中学・高校入試(進路)についても、きちんとサポートしていけます。
以上、長文をお読み頂きありがとうございました。
スタディでの学習に興味をお持ち頂けましたら、
チラシに掲載の通り、ただいま春キャンペーンとして「1ヶ月無料体験」を行っております。
お気軽に、スタディまでお問い合わせ下さいませ。
○おまけ…一娘のパパとして
私事ですが、昨年3月3日に娘を授かり、今年で1年になりました。
一人の子を持つ父親になったことで、真の意味での子育ての大変さ・子育ての喜び・子を持つ親の愛情というものを学んでいる気がします。
皆様方の大事なお子様の将来を預かる仕事をさせて頂くこと、皆様方の貴重な教育資金を私共にかけて頂くことに大きな責任を感じ、
「親身になって」という言葉に嘘偽りがないような仕事ができるよう、毎日心がけています。
(2013.3.28執筆)
ご紹介や検索などで当ホームページをご覧頂いている皆様

はじめまして、スタディルームのHPへようこそ!
スタディルーム塾長の 戸田 光彦(とだ・みつひこ) と申します。
スタディルームにご興味・ご関心をお寄せ頂き、ありがとうございます。
当塾は先代から私が運営を引き継いでから今年で14年目を迎える、
浜北の学習塾です…地元・浜北の子を中心に、
小1から中3まで50名前後の子達が通ってくれています。
スタディルームも含め、この近辺には学習塾が何十件とあるので、
塾選びも正直皆さんお悩みになることと思います。
そこで、ここではスタディルームが他塾とどこが異なるのか、
また、スタディに通う子達がどうしてスタディルームを選んでいるのかを、
わかりやすくご説明します。
一言で言えば
「通うのが楽しい」学習塾、「もっと勉強したい」と思える学習塾です。
(…二言になってるのはさておき。)
その秘密をご紹介します。
○少人数制クラスで一人ひとりに合った学習サポートができる
入塾面接などでよく聞かれるのが「うちの子、本当に勉強できないんですけど…」という声。
確かに大手さんを中心に、学力テストで
「塾での学習についていける」かどうかを試すところもあるようです。
スタディでは学力による入塾テストは一切していません。
…学ぼうとする者に「学習する権利」は誰にでも平等にあるべきです。
むしろ、「勉強できなくて困っている」からこそ、塾に通いたいわけです。
…学力だけで入塾をお断りすることはスタディではありえません。
(極端にやる気がない、あるいは他の塾生達に迷惑をかけるような場合はお断りする場合もあります)
↓
だから、スタディに通う子達の学力はさまざま。
…学年でトップ10に入る子もいれば、時には後ろから10番に入る子もいるかもしれません。
だけど、どの子もスタディに通うことが好きで通っています…どうしてでしょう?
…それは、一人一人に合った学習サポートがきちんとできているからです。
勉強の好きな(得意な)子達には、さらに学習意欲と力を伸ばしていけるハイレベルな学習指導を、
勉強の嫌いな(苦手な)子達には、苦手意識をなくして学習に楽しく向き合えるよう、
つまずきを見つけなくしていく学習指導ができます。
スタディに入ってくる子の多くは、「勉強できない」のではなく、「勉強してない」だけです。
その子に合わせた学習方法で、適切な学習環境を与えてあげることで、
子ども達は必ずやる気を伸ばし、「勉強ができる」ようにしていくことができます。
○一人一人に合った学習サポートの一翼を担う、「eトレ」個別学習システム
チラシにも掲載している「eトレ」個別学習システムは、
その子に合った学習を無理なく、楽しく進めていける、学習システムです。
「eトレ」は今や全国の学習塾5000教室以上で稼働しているシステムですが、
スタディは今年で導入10年目(…実は浜北の学習塾で初めて「eトレ」を導入した老舗なのです)、
勉強が得意な子はもちろん、苦手な子でもやる気を持って進めていける魔法の学習システムです。
スタディルームの学習の一翼を担う存在として、おかげさまで大好評を頂いております。
→どうしてそんなにがんばれるのか?…詳しくは「個別学習eトレ」の項目をご覧下さい。
○スタッフはキミたちの良きお兄さん・お姉さん
私(戸田)自身も先代の先生のやられていた「スタディルーム」の卒業生ゆえ、
自分の「母校」として、スタディの少人数制クラスのアットホームな雰囲気を大切にしています。
それだけでなく、塾長を支えるアシスタントスタッフの先生方も、そのほとんどがスタディの卒業生。
(唯一、卒業生でないスタッフ・成瀬は、戸田の従妹です)
スタディの良さをよく知っている戸田の教え子達との連係プレーで子ども達の学習をサポートしています。
学習面はもちろん、それ以外のことでも、頼り甘えられる良きお兄さん・お姉さん的存在として活躍してくれています。
○「大手進学塾」でも「個別指導塾」でもできない「2つのこと」が、スタディでならできる
(1)家庭学習に頼らない(負担をかけない)学力向上
大手進学塾でも個別指導塾でも、限られた時間の中で学習できる量には限界があるため、
多くの学習塾ではその効果を出すために「多くの宿題」が課せられることがほとんどです。
もちろん、これをやりこなせる子は成果も出るわけですが、やりこなせなければ成果は上がりません。
家での勉強は誘惑も多ければわからないことも多いため、子ども達にとっては苦痛以外の何者でもありません。
↑そもそも、「家では勉強できない(勉強しない)」からこそ塾に通おうと思うわけですから、
塾に通って家庭学習が増えたのでは、家での負担が増えますます勉強嫌いになる可能性が否定できません。
(他塾からスタディに転塾する子の多くがこのパターンです)
→幸い、スタディに通う子は「スタディに通って勉強する」ことは楽しく、夢中になって頑張れます。
(…これにはeトレや一緒に学ぶ仲間達(友達やスタッフ)の存在が大きいのです)
だから、宿題を多くすることよりもむしろ、スタディに通って勉強する時間(機会)を多くすることで、
家での宿題(家庭学習)の負担を最小限にとどめるようにしています。
家庭学習に頼らず、楽しく一生懸命スタディに通えば、学力は伸びます。
(2)競争心(ライバル心)と団結心(協力性)という相反する2つの心を同時に育てていくこと。
個別指導塾は自分のペースに合わせて勉強ができる反面、周りが見えなくなり、
本当にこれで力が身についているのかわからなくなり不安になることが多々あります。
一方で、成績順に座席が決められ、「できる子」中心の進め方をする大手進学塾では、
「できない」ことに対する劣等意識が強まったり、学習に満足できなくなったりします。
→少人数制クラスのスタディでなら、クラス帰属意識が自然と身につきます。
「あいつががんばっているから僕もがんばる」「あいつには負けたくないから僕もがんばる」といった、
良い意味での、適度な「競争心」と「団結心」が身につき、自ずと「頑張る子」に成長できます。
○浜北のこと・学校現場のこと・入試のこと…安心してお任せ下さい。
私・戸田は、ここ浜北で生まれ育ち、一度は公立中学校の先生として学校現場で働いていた人間です。
また、私を支えてくれる多くの学校・学習塾の諸先生方のおかげもあり、
地元のこと・学校現場でのこと・入試のことを熟知しているつもりです。
「学校現場では(どうしても)できない仕事」がやりたくて、母校でもある少人数制の学習塾を引き継いだ人間です。
だから勉強のことはもちろん、子ども達に関わる様々な問題や、中学・高校入試(進路)についても、きちんとサポートしていけます。
以上、長文をお読み頂きありがとうございました。
スタディでの学習に興味をお持ち頂けましたら、
チラシに掲載の通り、ただいま春キャンペーンとして「1ヶ月無料体験」を行っております。
お気軽に、スタディまでお問い合わせ下さいませ。
○おまけ…一娘のパパとして
私事ですが、昨年3月3日に娘を授かり、今年で1年になりました。
一人の子を持つ父親になったことで、真の意味での子育ての大変さ・子育ての喜び・子を持つ親の愛情というものを学んでいる気がします。
皆様方の大事なお子様の将来を預かる仕事をさせて頂くこと、皆様方の貴重な教育資金を私共にかけて頂くことに大きな責任を感じ、
「親身になって」という言葉に嘘偽りがないような仕事ができるよう、毎日心がけています。
(2013.3.28執筆)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。