☆速報☆ 英検・漢検同時並行実施…なんとか無事終了!! 次回漢検は8月22日、英検は10月7日…一般生も受検できますよ♪
毎年6月第1土曜日は高校の文化祭♪
…でもあるんですが、スタディルーム的にはほぼ毎年「検定の日」なのです。
特に今年度は英検と漢検が同日となってしまったため、
鬼のスケジュールを組んで同時並行実施にチャレンジしました。
(おかげで準備がそこそこ大変で、文化祭はどこも見に行ってあげられませんでした…卒業生のみんな、ゴメンね。)
スタディは一応2教室を完備しているので、
英検と漢検の同時実施は、スタッフ配置さえできれば一応は可能なのですが、
今回、(外部の一般受検生も含め)スタディの定員20名の教室では
受検生全員が入れないほどの多くのお申込を頂いてしまいました。
(例年よりも塾生が多いのもありますが)この時期としては想定以上の受検申込者数でした。
人数が多い場合、いつもなら級毎に時間帯を変える…ことも検討するのですが、
「漢検と英検の両方をW受検したい」という熱心な検定好きの塾生数名の願いも叶えなければなりません。
これを実現させるためには、どうしてもスタディの教室より広めの「外部会場」を借りるしかありませんでした。
そんなわけで、今回はスタディルーム「臨時サテライト教室」(漢検受検会場)として、
北浜南部協働センターの講座室をお借りして漢検を実施しました。
▼今日(6/3)の漢字検定の様子(at北浜南部協働センター)

今回は小学2年~6年の子達に原則全員受検に協力して頂いているので、3分の2以上は小学生です。
そんな中、中学生だけでなく、塾生のお母さんも一般生として漢検上位級にチャレンジ!
親子で受検してくれました。
(ちなみに親子で同時合格すると「家族受検表彰状」という大きな賞状が合格証書とは別にもらえます!)
▼今日(6/3)の英語検定(5級)の様子(atスタディメインルーム)

中2生は原則全員受検としましたが、中1や小6でチャレンジしてくれた子もいました。
志願票の記入に手間取った子が何人かいたため、予定開始時刻より遅れてスタートとなりましたが、
試験そのものは滞りなく済ませました。
▼今日(6/3)の英語検定(4級)の様子(atスタディメインルーム)

中3生は原則全員受検としましたが、中2や中1でチャレンジしてくれた子もいました。
5級遅延の影響で入室時刻が遅くなりましたが、試験そのものは予定通りの時刻で進められました。
昼間には3級、夕方には準2級の英検も実施しました…これら上位級の約半分は外部(一般)の受検生を受け入れています。
また、前述の通り、数名が漢検と英検の両方にチャレンジ…2会場を足早に移動して頑張ってくれていました。
スタディの検定受検の良さって何でしょう?
●学校の金曜だと部活動を休む必要がある
●公開会場の日曜だと他の予定が入っている
→スタディの土曜受検(しかも夕方・夜時間帯)だと、他の予定と重なりにくい
●公開会場は浜松の市街地で実施するため、往復するのが遠い(時間がかかる)
●公開会場は準会場より受検料が高い(英検のみ…400円増)
→慣れた(近い)浜北の環境で、安価な受検料でチャレンジできる
浜北で検定を受けるなら、スタディがオススメ。
次回漢検は8月22日、英検は10月7日を予定しています。
夏休みは漢検のみならず、数検も8月26日に予定しているので、
自分の目的・目標に合った検定に挑戦し、確かな基礎学力の証を作りましょう!
===
浜北の学習塾・スタディルーム
塾長:とだみつひこ
(北浜中・浜松北高・関西大卒)
(公立中学教師経験あり)
TEL:053-584-3135
…でもあるんですが、スタディルーム的にはほぼ毎年「検定の日」なのです。
特に今年度は英検と漢検が同日となってしまったため、
鬼のスケジュールを組んで同時並行実施にチャレンジしました。
(おかげで準備がそこそこ大変で、文化祭はどこも見に行ってあげられませんでした…卒業生のみんな、ゴメンね。)
スタディは一応2教室を完備しているので、
英検と漢検の同時実施は、スタッフ配置さえできれば一応は可能なのですが、
今回、(外部の一般受検生も含め)スタディの定員20名の教室では
受検生全員が入れないほどの多くのお申込を頂いてしまいました。
(例年よりも塾生が多いのもありますが)この時期としては想定以上の受検申込者数でした。
人数が多い場合、いつもなら級毎に時間帯を変える…ことも検討するのですが、
「漢検と英検の両方をW受検したい」という熱心な検定好きの塾生数名の願いも叶えなければなりません。
これを実現させるためには、どうしてもスタディの教室より広めの「外部会場」を借りるしかありませんでした。
そんなわけで、今回はスタディルーム「臨時サテライト教室」(漢検受検会場)として、
北浜南部協働センターの講座室をお借りして漢検を実施しました。
▼今日(6/3)の漢字検定の様子(at北浜南部協働センター)

今回は小学2年~6年の子達に原則全員受検に協力して頂いているので、3分の2以上は小学生です。
そんな中、中学生だけでなく、塾生のお母さんも一般生として漢検上位級にチャレンジ!
親子で受検してくれました。
(ちなみに親子で同時合格すると「家族受検表彰状」という大きな賞状が合格証書とは別にもらえます!)
▼今日(6/3)の英語検定(5級)の様子(atスタディメインルーム)

中2生は原則全員受検としましたが、中1や小6でチャレンジしてくれた子もいました。
志願票の記入に手間取った子が何人かいたため、予定開始時刻より遅れてスタートとなりましたが、
試験そのものは滞りなく済ませました。
▼今日(6/3)の英語検定(4級)の様子(atスタディメインルーム)

中3生は原則全員受検としましたが、中2や中1でチャレンジしてくれた子もいました。
5級遅延の影響で入室時刻が遅くなりましたが、試験そのものは予定通りの時刻で進められました。
昼間には3級、夕方には準2級の英検も実施しました…これら上位級の約半分は外部(一般)の受検生を受け入れています。
また、前述の通り、数名が漢検と英検の両方にチャレンジ…2会場を足早に移動して頑張ってくれていました。
スタディの検定受検の良さって何でしょう?
●学校の金曜だと部活動を休む必要がある
●公開会場の日曜だと他の予定が入っている
→スタディの土曜受検(しかも夕方・夜時間帯)だと、他の予定と重なりにくい
●公開会場は浜松の市街地で実施するため、往復するのが遠い(時間がかかる)
●公開会場は準会場より受検料が高い(英検のみ…400円増)
→慣れた(近い)浜北の環境で、安価な受検料でチャレンジできる
浜北で検定を受けるなら、スタディがオススメ。
次回漢検は8月22日、英検は10月7日を予定しています。
夏休みは漢検のみならず、数検も8月26日に予定しているので、
自分の目的・目標に合った検定に挑戦し、確かな基礎学力の証を作りましょう!
===
浜北の学習塾・スタディルーム
塾長:とだみつひこ
(北浜中・浜松北高・関西大卒)
(公立中学教師経験あり)
TEL:053-584-3135
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